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穂高悠生寮とは

 穂高悠生寮は、社会福祉法人りんどう信濃会の障がい者支援施設として昭和58年に開設しました。

 暮らしの場利用者の皆さんの生活を大切にし、ゆとりある毎日を過ごしていただいています。日々の暮らしに潤いを持っていただくために行事や地域との交流の機会を設けています。また、利用者の皆さんの身体状況に応じた設備の充実も図っております。

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​施 設 紹 介

​概 要

●経営主体:社会福祉法人りんどう信濃会

●事業開始:1983年(昭和58年)4月1日

●定  員:施設入所支援  40名 短期入所者  4名 生活介護  60名 共同生活援助(介護サービス包括型)11名

●敷地面積:12,249.66㎡

●建  物:居住棟 1,715.99㎡  常念の家 119.24㎡
      れんげの家 110.13㎡  ひより 79.49㎡

●事業内容:障害者支援施設 
      【施設入所支援、生活介護、短期入所、共同生活援助、特定相談支援、障害児相談支援】

穂高悠生寮のモットー

 ゆったり・安心・安全をモットーに、そのような暮らしを望まれる方にご利用いただける施設をめざします(穂高悠生寮がいい・穂高悠生寮でよかったと思っていただける施設)。

 そのために、7つのことを大切にします。  

 ①  気持ちの伝わるあいさつ(「ありがとう」「すみません」の言葉)・笑顔を大切にします。

 ② 一人ひとりの「生活スタイル」「リズム」を大切にします。  

 ③ 「選べる」ということを大切にします。  

 ④ 人とのつながり・関係を大切にします(相手を大事に思う、相手から大事に思われる)。  

 ⑤ 「やりたいことがある」「やりたいことができる」という思いを大切にします。

 ⑥ 「持っている力」を大切にします。  

 ⑦ 「わかりやすさ」を大切にします。  

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